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■ American Southwest
■ California
■ Cuba
■ Hawaii
■ Hong Kong
■ Japan
■ Mexico
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最終回:ハワイ
ハワイに滞在していた3週間あまりの間、私はずっと仏教に関する本を読んでいた。
対談形式のわりに内容は難しく、気楽に読める感じの本ではなかったのだけれど、
街中を歩いていて少し休憩した時とか、
海岸とか、ホテルのベッドの上などで集中して読むことが出来た。
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最終回:保管場所
第1回目の項を読み返してみると、こんなことが書いてある。
日本には眺めるべきものがたくさんあり、
食べるべきおいしいものがたくさんあった。
山があり、海があり、畑があり、田んぼがあり、埃まみれの白い軽トラックがたくさん走っていた。
それらの風景は延々と途切れなく続いた。
濃い緑色のおいしそうなスイカがあり、
トマトは果物がわりに食べられるほど甘かった。 |
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最終回:香港はやっぱり香港
5年も離れていると、当然のことながら大きな変化に出くわす。香港で出くわしたそれは、「街中にゴミが落ちていない」ということだった。 |
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最終回:メーデーの日のカストロ議長の演説
5月1日のメーデーは、共産国や社会主義国がだいたいそうであるように、
キューバにとってもそれはとても大切な日と考えられているようだ。
ハバナの革命広場では、毎年、カストロ議長による演説が行われ、
何万人という人が集まるということである。
我々は、幸運にも当日に広場へ行き、 その様子を見ることが出来た。 |
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最終回:最後は再びサン・フランシスコ
不思議なもので、サン・フランシスコに2週間ぶりくらいに戻ってみると、何となくほっとした気持ちになった。
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第6回:岩山に囲まれた街セドナ
グランド・キャニオンから高速を64号→
180号→179号と乗り換え、セドナ(Sedona)へ向かう。
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Photo by  |
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「クエルナバカの碧い空」という
メキシコからのホーム・ページに記事を
載せてもらいました。
まだ COMING SOON ........
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